海外銀行口座開設の「渡航必須・英語の壁・高額資金」で諦めていませんか?

香港・ハワイ・スイスは、もう古い。日本にいながら、渡航不要で実現する
『維持費・SIM維持も不要な、ジョージア銀行口座開設』という新たな選択肢。

  • 完全渡航不要(日本で手続き完結)
  • 英語不要(日本語サポート)
  • 資産の日本円集中リスクを回避
公認アンバサダー Bank of Georgia TBC Bank

海外口座を取り巻く「開設条件や、初期費用、維持コストの壁」

海外口座を検討する際、シンガポールやタイ、ドバイなどを思い浮かべる方が多いですが、実は今、非居住者が口座を維持するのは、これだけ厳しくなっています。

🇸🇬 シンガポール
一般的な開設は困難

非居住者の口座開設要件は年々厳格化。高額預金や長期ビザ等が求められるケースが多く、一般の方には難しい状況です。

🇹🇭 タイ
維持に注意が必要

現地電話番号の維持が必須。SIMが失効すると口座にアクセスできなくなるケースあり。

🇻🇳 ベトナム
資金移動に制約あり

現地住所が必要。国外への資金移動に厳しい制限がある。

🇦🇪 ドバイ
観光客・非居住者は困難

居住ビザや現地実態を求められるケースが多く、一般の観光客には難しい状況です。

🇰🇭 カンボジア
米ドル建てのみ

郵送での開設事例あり。ただし銀行による。米ドル建てのみで、モバイルバンキングの利便性はジョージアに劣る。

🇦🇿 アゼルバイジャン
情報が少ない

開設可能な国の一つではあるが、日本語サポートや実績が限られており、情報収集が難しい。

※ CRS(共通報告基準)導入・マネーロンダリング対策強化により、要件は年々厳しくなっています。

「現地SIMの維持が必須」「渡航が必須」「高額な預金が必要」

多くの国で、これが現実です。では、日本にいながら、渡航不要で、しかも維持の手間もかからない国はあるのでしょうか。

他国が抱える「すべての壁」をクリアする、唯一の選択肢

他国が抱えるデメリットを、ジョージアはすべて覆します。「現地SIM不要」「住所不要」「日本から完全ノーメンテで維持可能」——それが、ジョージアが選ばれている理由です。

その点、ジョージアは

現地電話番号・住所・SIM維持が不要——日本からそのまま口座を維持できます
円・ドルに依存しないラリ建て運用が可能——第三の通貨で資産分散できます
高金利——高金利の定期預金商品も利用可能——日本ではほぼ得られない金利水準
高く評価されるモバイルバンキング——BOGは2024・2025年連続で世界最優秀デジタルバンク受賞
ビザなしで最大1年滞在可能——日本人に対して特別に開かれた国
国・地域日本から開設現地SIM不要住所不要ラリ/多通貨ビザなし長期
🇬🇪 ジョージア最大1年
🇸🇬 シンガポール一般的な開設は困難30日まで
🇹🇭 タイ渡航必須×30日まで
🇻🇳 ベトナム渡航必須×15日まで
🇰🇭 カンボジア郵送対応実績あり×30日まで
🇦🇿 アゼルバイジャン△ 情報少30日まで
🇦🇪 ドバイ観光客は困難30日まで

※ 2026年6月時点の情報をもとに作成。各国の規制は変更される場合があります。

さらに、将来の移住・海外法人を考えているなら

ジョージアでの移住・ノマドワークイメージ
🏢

法人税:配当を行わない一定条件下では法人課税が繰延される制度があります

利益をそのまま翌期の事業に再投資できる。日本のように税金で半分持っていかれないため、投資効率が圧倒的に高い。

💰

個人所得税:約20%のフラット課税

日本と異なる税制が採用されています。ジョージア国内の銀行定期預金利息はジョージア国内では非課税です。

✈️

デジタルノマド・起業家に人気急上昇

ビザなし最大1年滞在+物価が安い+税制が有利。世界中から移住者・ノマドが集まる国として急速に注目されています。

※ 税務上のアドバイスではありません。詳細はお住まいの地域の税務署または税理士にご確認ください。

「現地で開設すればいい」は本当にお得?

渡航費や滞在費を含めて考えると、日本からサポートを受ける方がトータルコストも安く済むケースが少なくありません。

現地渡航で開設する場合
往復航空券(ドバイ経由)¥150,000〜
現地滞在費(7〜14日)¥80,000〜
移動時間(片道約18時間)往復36時間
開設できないリスク銀行審査あり
合計 ¥230,000〜+7〜14日間の現地滞在
当サービスを使う場合
サポート費用¥165,000〜
渡航費・滞在費¥0
移動時間ゼロ
手続き場所自宅から
合計 ¥165,000〜渡航不要・約1〜2ヶ月が目安

※ 直行便はなく、ドバイ経由で片道約18時間。渡航しても開設できないケースもあります。

銀行ロビーイメージ

メリットは理解できた。
でも、「本当に自分にもできるだろうか?」

次のような疑問や不安を感じている方へ

  • 円安が進む中、資産を日本円だけで保有し続けることに漠然とした不安を感じている
  • 日本の銀行に預けていても金利がほとんど付かず、「増えないどころか、実質的に減っている」と感じている
  • インフレの影響で、これまでと同じ生活をしているだけなのに、資産価値が目減りしている感覚がある
  • 将来的に海外で生活・活動するため、国際送金や多通貨での資金管理を円滑に行うインフラがほしい
  • 資産分散の必要性は理解しているものの、実際にどこへ、どのように分散すべきか分からない
  • 高金利通貨での運用には興味があるが、リスクも含め、正確な情報を整理したうえで判断したい
  • ジョージア通貨(GEL)の為替リスクについて、断片的な情報ではなく、現実的な視点で整理された説明を求めている
  • 日本にいながら、本当にジョージアの銀行口座を開設できるのか知りたい
  • 現地に居住権がなくても、自分が口座開設の対象になるのか不安
  • 「失敗したくない」「後悔する判断はしたくない」と感じている
  • はじめての海外口座で、「何もわからない」「判断できない」と感じている
  • 海外の銀行口座を、日本から本当に開設できるのか分からない
  • 英語や現地での手続きに不安がある
  • 情報が断片的で、何が正しいのか判断できない
  • 個人で進めて失敗した場合、誰も責任を取ってくれないのではないかと感じる
  • 銀行・弁護士・書類手続きなど、全体の関係性が整理できていない

⚠ これらの不安は、能力や知識の問題ではありません

単に、判断に必要な情報と材料が揃っていないことによって生じているものです。
多くの方が、「急いで決めるのは怖い。でも、何もしないまま時間が過ぎるのも不安」という状態のまま、気持ちだけが先に動き、判断を保留したまま立ち止まっています。

Bank of Georgia・TBC Bankイメージ
Bank of Georgia
BOG|ジョージア最大手
世界最優秀デジタルバンク VISA / Mastercard 英語対応 国際送金
TBC Bank
TBC|ジョージア第2位
高金利定期預金 VISA / Mastercard 英語対応 直感的アプリ

どちらの銀行が向いているかは、無料相談の際にご提案します

ジョージアの銀行口座を開設する
3つの進め方

どれが正解というわけではなく、ご自身の状況や不安の大きさ・関与したい範囲によって、最適な進め方は異なります。

方法 1

METHOD 01

ご自身で情報収集し、個人で進める方法

情報収集イメージ

▲ メリット

  • ・費用を抑えられる可能性がある
  • ・自分のペースで進められる

▼ デメリット

  • ・情報の正誤を自分で判断する必要がある
  • ・銀行要件や手続き変更に気づきにくい
  • ・手続き全体の関係性を把握しづらい

※手続き方法や記入書類の変更など、最新の情報を確認・判断することが難しい

方法 2

METHOD 02

現地に渡航し、銀行で直接手続きを行う方法

渡航イメージ

▲ メリット

  • ・銀行窓口で直接対応できる
  • ・その場で確認できる安心感がある

▼ デメリット

  • ・渡航費・滞在費・時間がかかる
  • ・言語や書類対応の負担は残る
  • ・渡航しても開設できないケースがある

※カード受取まで約1週間かかるため、滞在中にトラブルや手続きの遅延が出た場合、開設を完了できないリスクがある

方法 3

METHOD 03

おすすめ

日本から、専門家のプロセス支援を受けて進める方法

サポートイメージ

▲ メリット

  • ・日本にいながら手続きを進められる
  • ・手続き全体が整理され、判断負担が少ない
  • ・トラブル時の対応や調整を任せられる
  • ・進行全体を管理する立場が明確になる

▼ デメリット

  • ・一定のサポート費用がかかる

※費用はかかるが、渡航費・滞在費を考えれば、安く開設できる

サービスの実績・2025年開始・200名以上サポート

当サービスについて

Bank of Georgia TBC Bank 公認パートナー
専門家チームイメージ

私たちは、BANK OF GEORGIAおよびTBC BANKの公式パートナーとして、日本のお客様に向けた銀行口座開設のプロセス支援を行っています。

【重要:サポートの枠組みについて】

海外銀行の口座開設において、第三者が手続きをすべて「代行」することは、法的・安全性の観点から認められていません(※口座開設手続きの主体はあくまでお客様ご本人となります)。

そのため当サービスでは、違法性のない健全な手続きを厳格に行うため、お客様ご自身が主導する申請プロセスを、専門家として「整理・管理・進行サポート」する形式を採用しています。最新の銀行要件に基づき、合法かつ確実に開設まで伴走いたします。

そのため、銀行要件の変更・審査基準の更新・実務上の注意点・手続き運用に関する最新情報といった内容についても、現時点での銀行運用方針を前提としたご案内が可能です。制度や要件は、個人では把握しづらい形で更新されることもあるため、最新情報に基づいて進められること自体が、口座開設を円滑に進めるうえでの重要な要素となります。

具体的な支援内容

1

日本国内で必要となる書類準備に関する案内・確認

必要書類を整理し、お客様が迷わず準備できるよう案内します。

2

公証・アポスティーユ手続きに関するサポート

複雑な外務省手続きをわかりやすく整理。パッケージによっては一括委任も可能です。

3

ジョージア国内弁護士・翻訳家との連携および調整

現地専門家との調整を代行し、お客様の負担を最小化します。

4

銀行側要件に沿った申請プロセス全体の管理

審査要件を把握したうえで、書類の整合性・手続き順序を管理します。

5

進捗状況の共有および、トラブル発生時の対応整理

リアルタイムで状況を共有。万が一の際も迅速に対応します。

6

専用チャットを通じた口座開設業務の継続的な進行サポート

高セキュリティ環境の専用チャットで、プライバシー保護を最優先とした体制のもと、安心して手続きを進めていただけます。

概要:最短約1ヶ月。日本にいながら、国際的にも高い利便性と信頼性を評価されている BANK OF GEORGIA・TBC BANK の銀行口座開設を進めることができます。日本国内での煩雑な公証・アポスティーユ手続きから、ジョージア国内での申請プロセスに至るまで、一連の流れを整理・管理しながらサポートします。

銀行口座開設の進み方

「代行型」と「プロセス支援型」の違い

一般的な代行型のイメージ 当サービスのプロセス支援型

サポートパッケージ 早見表

Bank of Georgia TBC Bank

パッケージの違いは、単なる作業量の差ではなく、関与範囲と責任の深さによって区分されています。「どちらが優れているか」ではなく、「どちらがご自身の状況や関与希望度に合っているか」という視点でご覧ください。

⚡ TBC BANK フルパッケージに関する重要なご案内(期間限定)

2026年5月6日、ジョージア中央銀行(National Bank of Georgia)より Lion Finance Group PLC(Bank of Georgia・Galt & Taggart)に対し、海外からの口座開設手続きに関する制度変更が通達されました。この変更により、行政書士を代理人とした手続き完了書類は承認されないこととなりました。
TBC BANK は現時点で対象外です。公証・押印証明・アポスティーユを行政書士に一括委任する従来のフルパッケージでの口座開設が、引き続き可能です。
ただし、同様の制度変更がTBC BANKにも適用される可能性は高く、フルパッケージの提供は期間限定となる見込みです。フルパッケージをご検討の方は、早めのご判断をお勧めします。

項目スタンダード
BANK OF GEORGIA のみ
アポスティーユ+
BANK OF GEORGIA / TBC
TBC フルパッケージ
TBC BANK のみ・期間限定
料金¥165,000¥205,000¥230,000
日本国内手続き
(公証・アポスティーユ)
ご自身で対応
当方提携専門家が対応
(外務省〜書類発送)

行政書士に一括委任可
(公証・押印証明・アポスティーユ・発送)
ジョージア国内手続き サポート サポート サポート
銀行申請プロセス管理
必要書類整理・確認
専用チャットサポート
進捗共有・調整
トラブル時対応整理
お客様作業量やや多い最小限最も少ない
精神的負担度やや高い低い最も低い
向いている方手続きを主体的に進めたい方できるだけ任せたい方すべてお任せしたい方
(期間限定)
  • 札幌市・宮城県・東京都・神奈川県・静岡県・愛知県・大阪府・福岡県にお住まいの方はワンストップサービスが利用可能なため、スタンダードパッケージで十分です。
  • TBC BANK フルパッケージは期間限定のご提供となります。制度変更により予告なく終了する場合があります。
  • お手続きの詳細は、お手続き時にわかりやすいマニュアル(手引書)をお渡しします。
現地渡航による開設では、航空券・滞在費・移動費に加え、一定期間の滞在や現地対応が必要となります。各パッケージは、費用面だけでなく、手続き全体にかかる時間的・精神的負担の軽減も目的としています。

よくある質問

はい、可能です。必要書類の準備、公証・アポスティーユ手続き、ジョージア国内での申請プロセスを経て、日本にいながら銀行口座開設を進めることができます。最終的な開設可否については、BANK OF GEORGIA・TBC BANKの審査基準に基づき判断されます。ただし、通常の個人利用を前提とした申請において、銀行側の審査要件を満たしている場合には、開設に至るケースが大半です。弊社は BANK OF GEORGIA・TBC BANK と長年にわたり連携しており、弊社サポートをご利用いただく場合、手続き上の不備や認識齟齬によって開設に至らない可能性は、極めて低い水準に抑えられています。
はい、問題ありません。銀行提出書類や必要な手続きについては、当方が日本語ベースで整理・案内いたします。口座開設のプロセスにおいて、お客様ご自身が銀行と直接、英語で書類の受け渡しやEメールのやり取りを行っていただく必要はありません。必要な確認事項や手続きの進行については、すべて日本語で理解・判断できる形に整理したうえでご案内しますので、英語力に不安がある方でも問題なく進めていただけます。
遠隔開設の場合、原則として渡航は不要です。すべて日本から手続きを進めることが可能です。
はい、非居住者の方でも口座開設は可能です。日本在住で、日本国パスポートを保有されている日本人のお客様の場合、銀行要件を満たしている限り、遠隔での口座開設を進めることができます。一般的な個人利用を前提とした申請において、日本在住・日本国籍・日本国パスポート保有という条件が揃っていれば、開設が認められるケースが大半です。二重国籍など、通常と異なる国籍事情がある場合や、居住地・国籍・申請背景に特記事項がある場合は個別判断となりますが、事前に状況を整理したうえで進めることが可能です。
主に、以下の書類が必要となります。①有効期限内のパスポート、②日本国内での公証・アポスティーユ手続きに必要となる印鑑証明書(当方提携の行政書士へ手続きを依頼する際に使用します)。基本的には、上記2点を中心に手続きを進めていきます。なお、銀行側の審査要件や申請内容に応じて、追加書類(収入証明書等)の提出を求められる場合がありますが、一般的な個人申請においては多くありません。必要書類については、事前に整理したうえでご案内いたしますので、過度にご心配いただく必要はありません。
目安としては、書類準備の開始から約1ヶ月前後となります。初回に、パスポートデータ等の必要情報をご提出いただいた後、当方にて申請手続きを開始します。その後、銀行側での確認プロセスを経て、通常は約5営業日前後を目安に代理委任状が発行されます。委任状発行後は、日本国内での公証・アポスティーユ手続き、ジョージア国内での申請進行へと進みます。全体の進行状況や書類準備のスピード、銀行側の審査状況によって多少前後はありますが、平均的なケースでは約1ヶ月前後で口座開設に至る流れとなります。
いいえ、口座開設を保証することはできません。銀行口座の開設可否は、最終的に銀行の審査基準および判断に基づいて決定されます。そのため、当サービスをご利用いただいた場合でも、100%確実に開設できるとお約束することはできません。ただし、2026年6月時点において、弊社サポートをご利用いただいたお客様の中で、BANK OF GEORGIA・TBC BANK に口座開設を拒否されたケースは確認されていません。一般的な個人利用を前提とし、日本在住・日本国籍・有効なパスポートを保有されている方であれば、銀行要件を満たす形で申請が進むケースが大半です。
はい、利用可能です。BANK OF GEORGIA・TBC BANKの口座開設後に発行されるデビットカードは、Solo Club VISA(VISA)・Solo World Elite(MASTER)・TBC Concept VISA(VISA)・TBC Concept World Elite(MASTER)ブランドとなり、日本国内を含む世界各国の加盟店で決済にご利用いただけます。店舗での対面決済に加え、オンライン決済や海外利用にも対応しています。ただし、加盟店側の決済端末仕様や利用環境、カード設定によっては、一部ご利用いただけないケースもあります。カード利用開始時の設定や注意点については、口座開設後にご案内いたします。
デビットカードイメージ
※カード画像差し替え予定
日本国内から手続き可能なサポート体制を用意しています。現地へ渡航せず、手続きを進められます。相続が発生した場合も、日本語で対応します。現地弁護士による手続き、書類の翻訳、相続書類のアポスティーユ認証など全て対応可能です。
はい、可能です。特にBANK OF GEORGIAのモバイルバンキングアプリは、2024年・2025年の2年連続で世界最優秀デジタルバンク(World's Best Digital Bank)として表彰されており、国際的にも高い評価を受けています。TBC BANKのモバイルバンキングアプリも同程度のユーザビリティを持っています。両行のアプリ設計は、言語に依存しすぎない直感的な操作性が重視されており、残高確認・送金・定期預金の作成管理など、主要な操作はスマートフォン上で完結します。口座開設後は、基本操作に関するマニュアルやサポート体制もご用意していますので、英語に不安がある方でも日常的な口座管理に支障が出ることはほとんどありません。
モバイルバンキングイメージ
※アプリ画面画像差し替え予定
毎月かかります。日本国内から銀行口座開設を行う場合は、プレミアム口座での開設となるため以下の口座管理手数料がかかります。
・BANK OF GEORGIA(優遇金利が適用されるSOLO CLUB):80 GEL / 月
・TBC BANK(優遇金利が適用されるTBC Concept):50 GEL / 月
※1ジョージアラリ・60.40円換算で3,020〜4,832円です。約50万円の定期預金の利息でプレミアム口座の維持費用を捻出できます。なお、プレミアム口座には金利優遇の他に多数の特典があります。
ジョージア国内の銀行定期預金利息は、ジョージア国内では非課税です。政府および現地弁護士に確認済みです。なお、日本居住者としての日本での税務申告義務は日本の税制に基づきますので、詳細はお住まいの地域の税務署または税理士にご確認ください。
Bank of Georgia・Solo Clubでは、以下の3枚のデビットカードが発行されます。TBC BANKは【Concept VISA】と【Concept MASTER】の2枚です。機能および特典は、Bank of Georgiaとほぼ同じです。

■ Visa Platinum:日常利用のメインカード。120カ国以上で3GBの無料インターネットローミング、LoungeKeyによる年間6回の空港ラウンジ利用、緊急カード再発行サービスなどが付帯します。

■ Mastercard World Elite:Visaが使えない場面でのバックアップカード。Mastercard「Priceless Cities」プログラムや、90日間の健康モニタリングサービスが利用可能です。

■ Visa Signature:Visaの上位カード。年間10回の空港ラウンジ利用が可能で、充実した旅行保険とコンシェルジュサービスが付帯します。

VisaとMastercardの2つの国際ブランドを持つことで、世界中ほぼすべての加盟店に対応できます。
■ ワンストップサービスの対象地域:
以下の地域の公証役場では、公証・押印証明・アポスティーユを1カ所で一括取得できるワンストップサービスが利用可能です。

札幌法務局管区内・宮城県・東京都・神奈川県・静岡県・愛知県・大阪府・福岡県

上記以外の地域にお住まいの方も、対象地域内の公証役場に事前予約することで同サービスを利用できます。

例:埼玉県・栃木県(宇都宮・小山)・山梨県(甲府)などにお住まいで、対象地域へお仕事等で出向く機会がある場合も同様です。

最適な公証役場については、お住まいやご事情に合わせて弊社からもご提案いたします。

■ 海外発送のサポートについて:
書類の海外発送・スキャンデータ作成のみのサポートも承っております。
発送のお手間が気になる場合はお気軽にお申し付けください。

重要な告知事項・免責事項

弊社が絶対に行わないこと

弊社の業務は、Bank of Georgia・TBC BANKの口座開設プロセス支援です。
表記価格の範囲内で、安心してお任せください。(※スタンダードパッケージ(公証・アポスティーユをご自身で対応いただく場合)は、その実費が別途発生します。アポスティーユ+・TBCフルパッケージは公証・アポスティーユ費用を料金に含みます。いずれの場合も、郵送代・現地銀行への預入金等の実費は別途発生する場合があります)

以下の行為は、絶対に行わないことを明示します。

・投資・出資金の名目によるお客様からの資金の預かり
・現金の預かり
・無資格による投資助言


出資金の募集・現金の預かり・無資格の投資助言はいずれも違法行為です。弊社およびサポート担当者はこれらを一切行いません。万が一、弊社を名乗り、類似事業者がこれらを求める接触があった場合は、直ちに弊社窓口までご連絡ください。

免責事項・重要なお知らせ

本サービスは、日本からジョージアの銀行口座を安心・確実に開設するための「プロセス支援」サービスです。銀行口座の開設を保証するものではなく、また当社が銀行口座を「代行して作成する」サービスではありません。

【銀行口座開設について】銀行口座の開設可否は、最終的に各銀行の審査・判断により決定されます。極めて稀なケースですが、当社のサポートを受けた場合でも、銀行側の判断により口座が開設できない場合があります。審査結果や審査理由について、当社が開示・保証することはできません。

【サービスの範囲について】当社のサポート範囲は、口座開設手続きの完了までとなります。口座開設後に発生する口座維持手数料、デビットカードの発送費用、その他銀行が定める諸費用は、お客様と各銀行との間で直接発生するものであり、当社が負担・仲介するものではありません。

【金融・投資に関する注意事項】本サービスは、投資助言、資産運用の勧誘、利回りや収益を保証するものではありません。ジョージアの銀行口座や定期預金には、為替変動リスク、制度変更リスク等が存在します。実際の利用・運用判断については、ご自身の責任において行ってください。

【返金・キャンセルについて】サービス開始後(書類確認・手続き着手後)の返金については、原則としてお受けできません。

本サービスは公認パートナーである PRIME MANAGEMENT LLC と提携し提供しております。
Bank of Georgia、TBC Bank そのものではありません。

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成約を急かすことは一切ございませんので、ご安心ください。