こんにちは、永石俊夫と言います。

三重県在住の62歳です。

ビジネスマンの力で


お恥ずかしながら、11年連続赤字です。

しかし、やっと1つの形が出来ました。

社会に恩返ししつつ
世界のどこにも存在しない
身体に良い本物のオーガニック野菜を
あなたにお届けする準備ができました。

最近では、

「社会貢献したい!」

という方々が最近増えていますが

11年やってきましたので
良い部分も悪い分も含めて
すべて正直にお話します。

そして、なぜ
奇跡のオーガニック野菜と免疫キノコが
政府ですら手こずる社会問題を解決する
社会貢献に繋がるのか?

このお手紙であなたにお伝えできることは…

・日本の未来の農業のカタチ
・本物の社会貢献システムの作り方
・免疫アップの奇跡のキノコが出来るまで
・硝酸態窒素ゼロの野菜の作り方
・障害者や高齢者のためのビジネスモデル

など、

還暦60歳を目前にした数年前…

歳のせいか「本物の社会貢献したい」想いが強くなりました。

これまで介護施設や訪問介護、看護、
高齢者の施設を作ってきました。

私なりに社会貢献してきた「つもり」でした。

しかし介護施設や高齢者のための

と思うようになりました。

「これから社会貢献をしたい!」

という想いがある方には
ぜひこの『真実』を聞いてもらいたいです。

私が最初に力を入れたのは
行き場のない高齢者のための住居です。

ユニセフなどの広告を見ると
大抵は小さい子供や若い女性が
写っています。

しかし、どうでしょう?

寄付を募るNPO団体の冊子やHPに
オジサンの写真を採用しているところは
ほぼありません。

少し言い方はキツイですが
女性や子供には寄付が集まりますが

のが現状です。

そこで私が最初に特に力を入れたのが

「有料老人ホームに入りたいけど、入れない人」

でした。

世界中の介護には、大きな問題が2つあります。

問題1:安い介護施設は、室数が足りなすぎる
問題2:有料老人ホームは高すぎて一部の人しか入居できない

この2つの問題を解決するため

15年前に、生活保護や、行き場のない高齢者の方でも
安価で入居できる施設を作りました。

彼らにまずマズローの底辺である
安心できる住居を与えるために
この様な施設を作りました。

安心できる老後を、そして、最期まで責任を持ってお預かりできる
医療連携住宅型有料老人ホームを開所しました。
当時は医療負荷の高い入居者は、住宅型有料老人ホームでは極小で
しかも高価な施設でした。

このような介護・医療度の高い老人を抱えているご家族は、悲惨な事故に枚挙に暇がありません。このような状況課題解決をすることでの社会貢献を目指しました。

しかし…

「衣食住」医療介護ケアという意味では
彼らや、その家族幸せを提供できたと思いますし
喜んでもらえている自信があります。

しかし残念なことに
『依存』が酷くなった人もいました。
彼らが悪いわけではないので
慎重に言葉を選びながらお話しますが
この様な『依存性』生み出してしまう要因が、

だとも思っています。

現代社会の縮図を垣間見る思いです。

例えば、生活保護を受けていた人ほど

私たち施設側や
同居する他の人間に対して
文句を言う傾向が見られました。

依存体質が強い方も多く
暴言を吐いたり、暴力的な人もいて
従業員が耐えられないで何人も辞めました。
また、お預かりしている老人・その家族のなかでも、社会的支援を受けないで、
経済的にも納税をして、一定の生活水準で生活を営んで来られた人たちは
概ね、介護職員にねぎらいや感謝の意を述べられて、ケアする介護・看護師の
励みをくれる方々です。

強調しておきますが
あくまで傾向が強いだけで
全員ではありません。

しかし、私が目指す

が出来ないことに いつも苦しい思いをしていました。

循環型の社会貢献とは…

善意と経済がクルクル回転する
サスティナブル(持続可能)なシステムのことです。

1つの例ですが

1)私達のサービスを通過点にして
2)その人々がまた社会に出て働き
3)税金を納め
4)もっと言えば私たちと同じような施設やサービスを作ったりして
5)さらに多くの人が救われる

というように

というものです。

一発で終わらず
サスティナブル(持続可能)であり
ずっと永続的に続いていくことです。

そして

システム=いつでも誰でもできる

状況を作らなければ
社会はよくなりません。

そうなると、

誰でも同じ結果を出せて
結果が継続できて
毎年良くなるシステムでなければ
一発屋で終わってしまいます。

私はこのような循環型のシステムを
作りたいと努力してきました。

しかし、行き場のない高齢者を
受け入れる施設を作っただけでは
本当の意味で社会は変えられませんでした。

施設に入居された方々の中には
依存体質が強くなり
周りを攻撃する人もいます。

何年も悩み続けました。

「私たちの施設が、彼らの成長を止め
社会の循環を止めてしまっているのではないか?」

と感じることすらありました。

言葉は悪いですが
誰にも相手にされなかった社会的弱者を
ただ救うだけの施設では
目指す循環型には至りませんでした。

私も還暦を越えたので
もっとスピーディに
循環型のシステムを作らなければと
思い始めました。

そこで考えたのは

昔から日本にある三大義務である
納税・勤労・教育
この3つが同時に可能となる

ことでした。

「住む場所だけでなく
働く場所も提供しよう!」

そう考えて動き始めました。

今もそうですが
これから国民年金で生活する高齢者が
どんどん増えてきます。

行き場がなく
経済的自立ができない人々が
あふれる状態になります。

「頑張れば、生きがいのある生活が出来る社会を!」

を1つのスローガンとして
新しい動きをはじめました。

ご存じの方も多いと思いますが
今、日本は精神障害者の数が
爆発的に増えています。

と言われています。

昔と違い、野菜などの栄養素が
半分以下に減っただけでなく

加工食品、添加物、悪い油など
私達の精神と身体を蝕む食品が
そこら中に安い値段で売っています。

今は中国の三峡ダムや
サバクトビバッタのニュースもあり
食糧難が囁かれています。

食料関係の先物取引の相場が
上がり続けているのも
世界中の人々が食に不安を感じている証拠です。

そんな食糧難の時代ですが

というのは知っていると思いますが

カロリーベース計算で38%、

つまり62%が海外からの 輸入に頼っています。

私達が食べている3分2の食料は
海外から輸入されたものと言えます。

コロナで輸入も難しくなり
また海外も自国の食料がなくなれば
日本へも送らなくなるかもしれません。

尖閣諸島問題などで中国と揉めていますが
日本は中国から1兆1911億円も
食料を仕入れています。

食料自給率の問題は
私達日本人にとって
切実な問題です。

・食べ物が悪い
・食べ物を自国で作れない

この2つ大問題を作る原因の1つに
『農家の数が激減』していることが
挙げられます。

今の農業システムの
悪いところをあげると
たくさんありますが

あまり悪口を言いたくないので
簡潔に言いますが

だと考えています。

最近では少しは増えてきましたが

「農家はカッコイイ!」
「将来は農家になりたい!」

という若者はまずいません。

今こうしている間も
農家さんはどんどん減っています。

その結果、

安かろう悪かろうの農作物が増え
それを食べた人たちの脳や体に障害が増える

私は食の問題こそが
社会問題の根源ではないかと
常に頭の中に考えがありました。

「行き場のない人々がイキイキと働ける場所を作る」

を考えたときに

働く場所 ✕ 食の好循環

この2つの観点から考えて
「これからの時代は農業だ!」と確信しました。

まず最初に手掛けたのは

することでした。

キノコは、栄養価は高いことはもちろんですが
値段と生産量が安定しているからです。

働いてくれた障害者の方々に
なるべく多くの給料を渡すためにも
ただの慈善事業ではいけません。

ソーシャルビジネス(社会貢献ビジネス)という言葉が
最近では流行ってきましたが

政府も解決できない社会問題を
我々ビジネスマンが解決するためにも
やはりお金は必要になります。

そのため、キノコを選びました。

しかし、農業はズブの素人であり
農作物の販売もしたことがありません。

彼らが一生懸命作ったキノコを
スーパーに持っていくと
二束三文で叩かれます。

本当に悲しかったです。

何が問題か一生懸命考えました。

この当時はキノコの夢ばかりみました。

数年赤字を垂れ流し
苦労して考えた結果…

1つの結論がでました。

他のビジネスでも同じですが

でした。

他と同じキノコでは
値段が叩かれるのは仕方ないことです。

私達が作っていたのは
普通のシイタケなので
何の差別化も出来ていません。

スーパーや百貨店だって
一生懸命商売しています。

ですので、彼らが喜んで買ってくれて
更にその先のお客様が喜んで買ってくれる

を作ることに着手しました。

キノコづくりは
まずは『菌』から始まります。

当時は、菌をメーカーから買っていました。

私は、発ガン性や栄養素など
自腹をきって機能性を調べ
いろいろな角度から、椎茸を始めとするきのこ全体を研究しました。

しかし残念なことに
私達がお金を使って調べた
実績やエビデンスを構築したものの、我々が種苗所有者でない為、同業者等の中で我々椎茸の機能性実績とエビデンスと主張されかねない可能性がありました。現に利用するものもいました。

お金や名誉が絡むと
人間が変わってしまうのを何度も見てきました。

私達のキノコの研究を知った岡山県の方が

「シイタケとマツタケのハイブリット(掛け合わせ)」

の研究を持ってきてくれました。

マツタケは高級であるだけでなく
今では絶滅危惧種に認定された
希少なものです。

その成分をシイタケに掛け合わせることにより
香りや食感、そして栄養価が異常に高い
スーパーキノコを作ることにしました。

この時はそんなこともつゆ知らず
とにかく一生懸命やりました。

何度も失敗を繰り返し
借金をして3億円強の投資をしてきました。

シイタケと同じ工程で作れるのに
味や香り、そして栄養素が
高級マツタケを超えるという
スーパーキノコが完成しました。

今では有名Youtuberの方に取り上げて頂いたり

*【1本800円するキノコ。マツタケ+シイタケのハーフ松太郎お味は?】気まぐれクックのサボり場

【美のカリスマ】と呼ばれる
「どんだけ~!」の
イッコウさんのラジオ番組で絶賛の紹介をされたり

東海地方のTV「友近さんの冠番組」で紹介されたり

また、近々NHKの東海地区の番組に紹介予定です。

今やおかげ様で、
高級百貨店やレストランの取引ができるようになってきました。

また、高額な松太郎贈答品が徐々に売れるようになってきました。

人間や動物の難病を治す
サプリメントの原料になっています。

「松太郎」

というキノコです。

作業自体は難しくないため
障害者の方や高齢者でも仕事ができます。

今ではこの松太郎は

>ちなみに我々のキノコ工場の労働を担っている人の70%が障害者の方々で、健常者と分け隔てなく運営されています。

これでやっと…

「食料自給率をあげたい」
「脳や体に良いものを作りたい」

もちろん

「美味すぎる!」

も加わって、やっと私の考える積年の念願である

しかし、1つだけ問題がありました。

廃菌床(はいきんしょう)(今では廃菌床とは表現しておりませんが・・・)

です。

*廃菌床とはキノコの収穫を終えた後のおが粉が熟成した状態。

キノコを2〜3回育てると
廃菌床は捨てなければいけません。

これは『産業廃棄物』になります。

「循環型の社会貢献」とは
名料理人が魚の骨まで調理するように
このようなゴミですら
利用することです。

しかし、この時点では
産業廃棄物となり
もちろん捨てるコストも掛かっていました。

しかし、私の中では
このゴミがお宝に見えていました。

と確信というより「暗い夜には必ず明るい夜明けが来る」と云う当たり前の事と考えていたので2ヘクタール(東京ドーム半個分:現在は4ヘクタール)の農地を手に入れて農業も行っていました。

しかし普通の農地と農法でしたので
失敗に終わっていました。

失敗、というのは

農薬や肥料を使わないといけないので
身体に良いとは言えない野菜しか
作れなかったのです。

また松太郎のような
オンリーワンの農作物は
出来ませんでした。

しかし、私の中に密かにあった閃きは

でした。

しかし、アイデアはアイデアでしかなく
実行してくれる人が必要です。

農業は簡単ではないですし
儲からないので、なかなか
やってくれる人が見つかりません。

そこで20年来の付き合いのある
伊藤さんという友人に声をかけました。

・循環型の社会貢献ビジネス
・脳と身体に良い農業と農作物
・障害者たちに働ける場所を
・彼らに仕事をしてもらい納税もしてもらう

すべて打ち明けました。


実は、この「いかにも」農家
という見た目の伊藤さんですが

実は・・・以前は貿易商をやっており

驚くこと!にスペイン語もペラペラの
世界を股に翔ける国際派ビジネスマンで
200億円近い会社を経営していました。

しかし

と、この会社を手放し
世界中を放浪をしていました。

周りからは変人扱いされていましたが コロナや不景気にやられた今になって 彼が時代の先を行き真実を語っていたとわかります。

そんな伊藤さんに全てを打ち明けたところ

「給料も何もいらないから、一緒にがんばろう!」

と手伝ってくれることになりました。

伊藤さんと私の思いは

ことです。

しかし、ある意味で
思いつきで始めた農業…

二人ともズブの素人。

うまくいくはずがありません。

昔ながらの農業関係者からは

「こんな痩せた土地で
オーガニックは”絶対”に無理だ!」

と大笑いされバカにされました。

しかし、それから5年…

が完成しました。

発ガン物質で問題になっている
硝酸態窒素が『ゼロ』という
奇跡の畑になりました。

*植物にとって、窒素は重要な栄養源です。しかし植物は窒素をそのまま取り込むことはできません。

土の中の微生物が様々に窒素に作用して最終的に硝酸態窒素に変容したものを植物は吸収して窒素を取り込みます。

そこで現代の農業では、施肥によって硝酸態窒素を植物に供給することで成長を促し、生産性を高めてきました。

しかし、収穫した野菜に硝酸態窒素が光合成によって還元しきれずに残留すると、それが人体に悪影響を与え様々な病気の原因となることがわかってきました。野菜の残留硝酸態窒素は日本では規制されていませんが、ヨーロッパでは厳しく規制されているものです。

恐らくこの世界初の農法は
数年後の世界の農業の
スタンダードになっており

と信じています。

私たちの畑は
無農薬・無肥料の自然農法です。

農薬や肥料を『一切』使用しません。

もしあなたが農業の知識があれば 必ず以下のような疑問がわくと思います。

「肥料を混ぜないで野菜は育つの?」

「農薬なしだと虫に食われるんじゃないの?」

「サイズや味が悪いんじゃないの?」

すべての秘密は

ガンをも治すとパスツール研究所からお墨付きを頂いた

この『究極の土』から出来た
オーガニック野菜は栄養価も高く

サイズも通常の2倍近くある野菜が育つようになってきた。同時に我々の理念に共鳴する人が集まり始め、その人たちの作物を育てる意義の観点から育っていき、
地域の人たちの仲間の輪が、そして我々の農業の輪が形成されてきています。

もちろん栄養が優れているだけはありません。

味も甘みと深みがあり

とまで言われるようになりました。

今では多くの農業関係者や
経営者さんが視察に来てくれています。

トヨタさんを始めとする名だたる有名企業が
社員の福利厚生と健康のためなどに
定期購入してくれています。

「野菜が甘く美味しいので
子供の野菜嫌いが治った!」

などの声もたくさん頂きました。

しかし、この土地で
オーガニック農法をはじめた時…

この野菜は甘くて美味しいとか
栄養素が普通よりも高いとか
サイズが普通よりも大きいです。

しかし、それだけではありません…

・虫に食われなくなった
・枯れ葉すら栄養に変わる
・土全体が肥えるので循環農業になる

など、今までのオーガニック農法にもない
副産物がたくさんあります。

恐らく、自然農法やオーガニック農法を
やられている方にとっては
ノドから手が出るほど欲しい
ノウハウと土ではないでしょうか?

甘みと深み、そして栄養価は
モノによっては10倍以上もある
奇跡の野菜が完成しました。

伊藤さんは言います。

“フードロスと最近よく言われるようになってきました。私たちは必要な人たちに必要な量を栽培し、決して手塩に掛けて大事に作った野菜を破棄したくありません。地球に住む多くの人たちが飢えで苦しんでいます。一方では多くの食物が捨てられています。消費社会(大量に作ってコストダウンして価格競争に勝ち残ることが成功者でもあった。)
そんな昭和、平成の時代は終わりました。そして我々が住む地球にも異変が生じ、人も心が乱れ、疫病が蔓延している状況の中で、後世の人類・地球のために私たちは共生をはかることが唯一の方法と思います。この地球中の人類の進化・歴史を紐解くと、共生した人類史しか唯一生き残っていないことを考えると、今こそ共生の時がきたと思います。
共生の基本は人に対する感謝と思いやりです。私は厳しいこの大地で、この農法を確立することで、この畑の営み中から感謝と思いやりを学びました。それは松太郎収穫終了した菌床を土に返す事で、土の中の発酵作用で熱をもち、微生物が繁殖します。(まさに地球の生命の縮図)この微生物と熱で土は、芳醇な土に変化し、根っこの張った害虫にも負けない強い野菜ができます。この作用に涙が出る感動を覚え、強く地球の営みに感謝の念を抱きました。そして仲間が私に対する思いやりのを強く抱き続けてくれたことが、本当の意味での助けになりました。
そうやって5年間営んできました。“と・・・・・・・。
この精神、収穫物も地球から頂いたもの、決して無駄にしてはいけない!
捨てるようなことがあってはならないわけです。

話が長くなりすみません。

ここでやっと本題に戻ります。

今ではトヨタさんを筆頭に
想いに共感してくれたたくさんの方々が
キノコや野菜を買ってくれています。

しかし…

私たちを含む農家さんは
未だに経済的に苦しい状態です。

今、全国の殆どの農家さんが加入している組織のシステムでは
農家さんは借金だけが増えてしまい
せっかく作った可愛い野菜を
安い値段で買い叩かれてしまいます。

そこで思いついたのが
ひとくちオーナー制度でした。

道の駅やスーパーマーケットで
信じられないくらい安い値段で
叩かれてしまいます。

かと言って
小さい農家さんが
ネットなどで直販する能力もありません。

なんせ

もちろんお客様にとって
最高の商品をお届けするのは
最低限のことです。

硝酸態窒素がゼロだとか
健康や美容に良いというのも
絶対にクリアしなければいけません。

美味しいのは当たり前です。

その上で…

『安くお届けする』

これも重要になります。

あまり知られていない事実を伝えると

のです。

「え?オーガニック野菜ってメチャクチャ高いんですけど…」

と感じている方が多いと思いますが
それは売り人たちが儲けるからです。

単純な足し算・引き算で考えてもわかりますが

私たちは、農薬や化学肥料というコストがかかりません。

またスーパーなどを通すと
彼らの儲けもありますので
値段は高くなりますが

直接お客様に届けるのであれば
中間業者がいないので圧倒的に安くすみます。
注文したものを届けることは、フードロスの形成の第一歩と考えます。

そうです、

実は、普通の農薬を使った野菜よりも
オーガニック野菜の方が安いのです。

「でも、オーガニックや
自然農法は手間がかかるので
コストがあがるのでは?」

と感じるかもしれませんが
私たちの農法は

で、草取りなどはありますが
伊藤さんは基本的に
一人でやっています。

人件費も妙な農薬を撒く機械なんかも
必要ないのです。

だから、安いのです。

私の目標の1つは
この農法を頑張っている農家さんに
お伝えすることでもあります。

・栄養価が高い
・完全無農薬・無肥料である
・硝酸態窒素が含まれていない
・野菜嫌いの子供が喜んで食べるほど美味しい

そして

・安い

わたしたちは、やっと…

日本の社会問題を解決する
循環型の社会貢献のシステムと

【SOFIX認定検査による特A土壌認定を取得】

に近づいたと思っています。

そこでお願いがあります。

ぜひ、私達の農地の
ひとくちオーナーに
なって応援して頂けないでしょうか?

ひとくちオーナー絆の
メンバー費は、

毎月4,980円です。
【お一人様5口までとして下さい】

新鮮にお届けするために
チルド便で発送します。

都内で買ったら高額な
オーガニック野菜が
毎月送られてくるので
十分お値打ちだと感じてもらえるとは思います。

ハッキリ言って
利益はそんなに出ません。

5年無償で働いてくれた
伊藤さんたちの生活費がまかなえるのと

集まった寄付金をコツコツためて
障害者のための松太郎の設備を
買い替えていきます。

8年前に購入した設備ですので障害者の方も使いづらそうです。

そして、何よりも、私の一番の強い思いですが、

障害者など要支援者の人々への自立に向けた支援
安定雇用促進と社会復帰及び賃金安定化促進などの
循環型の社会貢献事業にオーナー様お一人お一人のご支援のご厚情を大切に活用させて頂く事をお約束いたします。

コーヒーと縛りかすと針葉樹を松太郎菌床培地利用で、森林保全のためのスキームを開発します。

家庭内で、きのこの栽培が出来たり、収穫終わった培地で野菜を育てるキットを開発します。

ゲノム編集で、安全安心はもとより、香り、栄養機能性食品を開発予定しています。

現在は、高齢者だけでなく
失業者、前科者、外国人、犯罪者の子供など

社会から見放された人たちの
受け入れ施設にも着手していますので
利益がでたらそちらに回したいです。
もう私も62歳です。

もっと頑張らないといけませんが
若い人ほどは時間が少ないことも確かです。

最後に駆け抜け
循環型の社会貢献を完成させ
日本に恩返しをするために
命をかけています。

応援してくださると
これ以上に嬉しいことはありません。

□毎月の場合:4,980円

できれば1家族様2口で1ヶ月2回召し上がることをおすすめします。
理由は生活習慣病などの成人病予防です。

□年間一括の場合:54,980円
※約1ヶ月分お得になります

年間での応援は途中での解約はできませんので

ご不安な方はまずは毎月の応援で奇跡の野菜を体験してみてください。

大切なこと:

あくまでお気持ちですので
もし解約したい場合は

メール、電話どちらでも大丈夫ですので
ご一報くだされば、すぐに解約いたします。

解約用電話番号:0594-24-1703
解約用メールアドレス:info@ito-un.com

ひとくちオーナー絆にご興味を持って頂き有難う御座います。私たちの事をもっとしって頂けるようにオンラインサロンを開設致しました。

無料で参加頂けますので、ひとくちオーナー絆にご興味を持って頂けた方は是非まずはオンラインサロンにご参加ください。

オンラインサロン(無料です):
https://www.facebook.com/groups/3652976541491006/

<毎月の応援の方はご確認ください>

毎月の応援はいつでも解約することが出来ます。

決済方法はPayPal(クレジットカード)のみとなります。銀行振込は年間での応援のみご選択頂けます。

<年間での応援の方はご確認ください>

年間での応援は途中で解約することが出来ません。

決済方法はPayPal(クレジットカード)の他に、銀行振込がご利用頂けます。銀行振込を選択の場合は自動継続にはなりませんので更新のタイミングで再度お手続きが必要になります。

*複数口応援頂ける方や企業での大口参加をご検討の場合は、下記複数口専用のページよりお手続き、またはお問い合わせ下さい。

→ 複数口(2口以上)応援頂ける方はこちら

○追伸1

私には娘が2人います。

男の子がいないので
この会社は私の代で終わりになるかもしれません。

会社を私物化するつもりはなく
想いを後世に伝えていきたいと思っています。

ですので、このプロジェクトを通して
後継者の人が見つかれば
これほど嬉しいことはありません。

我々の農業事業に参加される方を募集します。

○追伸2:

毎月2000セットまでは作れます。

ただし、トヨタさんや○○さんも
定期購入してくれているので
お約束できるのは1000セットくらいになると思います。

もしかしたら
すぐに埋まってしまう可能性もありますが
その場合は、本当にすみません。

○追伸3:

このページをSNSやメールなどで
誰かに紹介してくださると
本当に嬉しいです。

ひとくちオーナーが増えることよりも
お金主義ではない、こういう活動をしている
62歳がいることを

同年代でリタイヤした方や
今はお金儲け主義の経営者の方、
そして若い世代に伝わってほしいです。

私は自分が正しいとは思っていません。

間違っていることもたくさんあり
常に改善を続けています。

ですが、消費者から共生へ返還へ、感謝と思いやり一杯の社会へ
という想いは本物です。

資金が集まることによって
障害者の方の給料も増やして

また、彼ら彼女らにも
たくさん税金を払ってもらいたいと
思っています。

皆様のお一人お一人の心暖まるご支援が、
この世の中の社会貢献の大きな波紋となり脈々と継続し拡散され、
近未来の日本を救い要支援者を自立させるシステムを構築することが後世に繋がる一助と成り得る
幾重にも重なる多大な和【輪】となって、
この絆が少しでも拡がりますように…

ありがとうございます。

○追伸4:

健康と美容の正しい知識を知って頂くために
フェイスブックでオンラインサロンを開設しました。

無料で参加頂けますので、ひとくちオーナー絆に興味のある方は、まずはオンラインサロンにご参加ください。

オンラインサロン(無料です):
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